介護スタッフが利用者に敬語を用いる。




この、

とても簡単なようで

実は非常に困難なことを達成するための、

最も大きな必要条件は、




その施設の管理者が、

そのことに心底こだわりを持ち、

全く妥協する気がないこと


だと思います。




逆に言えば、

それさえあれば、

敬語を徹底させるための方法論を知らなくても、

結果を出すことができると思います。




スタッフにどう思われようが、

自分に負荷がかかろうが、

そこだけは譲れないという姿勢を持てるかどうか、


それが第一歩ですね。




方法論を模索しているように見えて、

実はこのことから目を逸らしている人、

たくさんいると思います!




☆本日の結論
「介護学部マニア学科リターンズ!」

コメント

キターーーー!

ナルホドーーーーーー!!!

バットマン!

おかえりなさい

待ってました!

「お気に入り」、削除しなくてよかったです(笑)

大人になって帰ってきたんですね。

はじめまして。三代目元気の子と申します。
皆様今後ともよろしくお願いいたします。

ブックマークしていて、久しぶりに見たら全て削除されていて悲しんでおりました。どうであれ、再開されたこと嬉しく思います。どうぞ、細く長くお願い致しまする。

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